セキュアガード・ジャパンは、社内の情報管理を見直したいという現場の声から生まれました。ウイルス対策や暗号化の整備だけでなく、運用ルールや手順まで含めて、日々の業務に無理なく組み込める形を大切にしています。情報システム部門のある中堅企業では既存環境との整合を見ながら、体制強化を急ぐ中小企業では優先順位を整理しながら進めます。個人情報や機密情報を扱う法人、リモートワークやクラウド活用を進める組織にも、実務に即した支援を行っています。

企業や組織のデジタル資産を守るため、脅威の可視化から対策設計、運用支援まで一貫して提供するサイバー・プロテクション企業です。日本国内の業務環境や法令対応を踏まえ、実務に即したセキュリティ体制の構築を支援します。
お客様の業務内容や現在の課題、守りたい対象について丁寧にお伺いします。目的やご要望を整理し、最適な進め方を一緒に確認します。
必要に応じて現場や運用状況を確認し、リスクや改善ポイントを洗い出します。結果をもとに、実行しやすい対策案をご提案します。
ご同意いただいた内容に沿って、導入計画や運用手順を整えます。関係者と連携しながら、無理のない形で対策を進めます。
導入後も状況を確認しながら、必要な調整や運用サポートを行います。変化する環境に合わせて、定期的な見直しもご一緒に進めます。
数字で見る特徴
施設・サービスの様子















この動画では、当社の仕事の進め方や提供しているサービスの一部を、スライドショー形式でご覧いただけます。現場の雰囲気や取り組みの様子を通じて、企業としての姿勢や強みを感じていただける内容です。初めての方にも、私たちの事業をイメージしやすい構成になっています。
よくあるご質問の整理
お知らせとコラム

ゼロトラストは「社内だから安全」という前提を見直し、アクセスごとに確認を行う考え方です。業務のクラウド化が進む今、実務に合った導入手順を押さえることが大切です。
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バックアップは取っているだけでは十分とはいえず、復旧できる状態かどうかの確認が重要です。日々の運用ルールを整えることで、被害拡大のリスクを抑えやすくなります。
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標的型メールやフィッシングは、規模に関係なく被害につながる可能性があります。まずは受信・送信の仕組みと社員教育をあわせて見直すことが重要です。
→お問い合わせの多い内容
ウイルス対策、端末やメールの保護、暗号化の導入支援を中心に、日常的な運用を支えるサポートを提供しています。必要に応じて、社内ネットワークの確認や設定見直しも行い、業務に合わせた無理のない形で整えます。
一般的には、現状の確認、対策方針の整理、導入作業、基本設定の調整、運用時の注意点の案内までが含まれます。暗号化やウイルス対策ソフトの設定だけでなく、社内で継続しやすい管理方法もあわせてご案内します。
料金は、守る対象の台数やネットワークの規模、必要な監視範囲によって変わります。たとえば、ウイルス対策の運用だけでなく、暗号化設定の見直しやログ監視まで含める場合は、作業内容に応じて見積もりが変動します。
見積もりのご相談は、内容を確認したうえで個別にご案内しています。初回の確認範囲を超えて、急ぎの対応や特別な設定変更が必要になる場合は、事前に費用の説明を行い、ご了承をいただいてから進めます。
まずはお問い合わせフォームまたは電話で、状況を簡単にお知らせください。ウイルス感染の疑いがある場合や、暗号化された端末の扱いに不安がある場合も、分かる範囲でそのまま伝えていただければ大丈夫です。内容を確認したうえで、次に取るべき流れをご案内します。
お気軽にご連絡ください